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NHKスペシャル

2008年9月23日

NHKスペシャルはどうでしたか? ベネズエラやプエルトリコのトレーニングを見ていて、私も勉強になりました。 プエルトリコのナショナルデレクターとイネスのトレーニング方法はよく似ていたように思います。 ベネズエラのトレーニング風景で、なぜ、小さな子ども達がモデルになるため、ミス・ベネズエラになるためにトレーニングをしているかご存知ですか? 私が聞いた話では、ベネズエラは、貧富の差が激しく、もし女の子が生まれて、その子がミス・ベネズエラになれたら・・・家族全員が一生、その子のおかげで生活ができるかららしいです。なので、ベネズエラは国をあげてミス・ベネズエラ、そしてMiss Universeに興味があるのです。 日本で生まれ育つと、「有名になりたいから。」「お金持ちになりたいから。」と思ってMiss Universe Japanに応募する人は少ない、いや・・・いないと思います。そのように幼い頃からトレーニングをうけ、ハングリー精神をもった代表の女性はベネズエラだけではないと思います。 80カ国の代表の女性達には様々な思いがあって世界大会に挑んだと思います。どのような思いをもっていても、世界大会で実力を発揮し、クラウンを手にいれるのは1人だけです。 私は、そのような大会に出場できたんだなぁと、日本に帰って来てから実感しました。 ベネズエラのナショナルデレクターが「Miss Universeは容姿しか必要がない!」と言っていました。私はそうだとは思いません。Miss Universeの大会はただのビューティコンテストではありません。なぜなら・・・私がTop15にはいることができたからです。 私は、イネスの言葉を信じて日本代表になり、世界大会へ挑みました。 イネスに教わった事は数えきれないほどあります。それらに共通する事は『自信』でした。 『体を美しく見せるために痩せる』それは、容姿に”自信”をつけるためでした。『エレガントさをみにつける』それは、日本の若い女性の代表になったことに”自信”をもたせるためでした。『スピーチの練習』それは、自分の意見、考えに”自信”をつけるものでした。『英語のトレーニング』それは、英語力のない私に”自信”をもって理解し、発言させるものでした。そして、『イネスとの生活、トレーニング』それは、世界第2位、そしてMiss Universeを育てたナショナルデレクターが私にはついているという”自信”となりました。 私は、芸の世界を知らない、モデルさんでも女優さんでもない、スポーツしかしてきたことのない大学生でした。80カ国の代表からは大きくスタート地点が遅れていたと思います。そのような、私を世界でTop15にまで成長させたイネスは、世界1のナショナルデレクターだと、私は思います。 私が、世界大会で経験してきたことを2009年のファイナリストに伝えていきたいです! イネスが私にあたえてくれた『自信』・・・それは、今の私の宝物です。

コメント(30)

寛子ちゃんこんばんは~!
見ましたよぉー
寛子ちゃんが頑張ってた姿を見て泣いちゃいました。
イネスのブログもチェックしていたので
寛子ちゃんがフランスに行ったことも知ってました。
1年前まで普通の女の子だったんだから、イブニングドレスなんて着る機会もないし、ましてやそれをエレガンスに着こなすことってとても難しいことだったと思いました。

でも。。。今の寛子ちゃんはとっても素敵です。
1年間努力した成果が見てわかるから!!
今の寛子ちゃんは自信に満ち溢れていてとっても美しいです。
わずかな期間で人ってこんなに変われるものなんですね!!

わたしもイネスやプエルトリコのディレクター同様外見だけでなく中身も重要だと思います。
内面はふとしたときにやっぱり見えてしまいますもん。

くららちゃんだって理世ちゃんだって寛子ちゃんだってみんな内面もとっても美しいですもん!!
外見だけじゃなく中身を知るともっともっと美しく見えてしまいますもん!!

イネスは外見だけでなく中身も見抜くことができるなんて本当に世界一のナショナルディレクターですね♪

寛子ちゃんこれからも美しさにさらに磨きをかけて頑張ってね~^_^

とても、勉強になりました。本当にお疲れさまです!「自信」を持った人になれるように生きていきます☆
寛子さんも、益々輝いてくださいね(^.^)v

寛子ちゃん

私は幼い頃からあなたを知っているけれど、
あなたがあんなにも自分の中でもがき、
涙をこらえて模索しているとは思ってもいませんでした。
「寛子ちゃんはいつも自信に満ちているなあ」って、
だからどこへ行っても大丈夫だろうって、
勝手な想像で今まで決めつけてしまっていたことを反省しています。
それが多大なプレッシャーとなっていたかも知れない、
本当に申し訳なく思っています。
ごめんね。
私は寛子ちゃんがファイナリストに選ばれてからずっと、
「寛子ちゃんはいつも寛子ちゃんらしく!!」と言い続けてきたつもりなんだけど、
寛子ちゃんは新しい目標に向かいながらその中で、
「自分らしさ」「求めるモノ」「求められるモノ」
たくさん探して迷って、自分自身すら失いかけていたことを、今回の放送で知りました。
きっとつらい日々も多々あったことと思います。
それなのに、ベトナムのあの大舞台での寛子ちゃんは、そんなこと微塵にも出さず堂々と輝いていました。
今思えば、自らの力で出した答え “自信” というものが、
あの舞台の上で寛子ちゃんを輝かせていたのかも知れません。

日本に帰ってきて生活も少し落ち着いた今、
また色々と考えることもあるのではと思います。
でもこれからも、この世界大会で得た大切な宝物を武器に、
まっすぐ前を見据えて歩んで行って下さい。
寛子ちゃんはご家族ご親族の方を始め、本当に周りの方々に恵まれていると思うので、
そんな方達への感謝を忘れず、今後また大活躍の場を広げてほしいなと願っています。
ずっと応援し続けるし、
何かあればすぐ駆けつける所存でございます。笑

なんだか私も何かはまだわからないけれど、
“負けない自信”というものを武器に、
頑張らんとあかんな!と痛感しました。
そして、「まだまだデキル!」「まだまだイケルだろ!」そんな不透明な自信まで湧いてしまっています。
それが明確となるよう、日々頑張ります。

寛子ちゃん

 お疲れ様 そして ありがとう。

 NHKスペシャル、感動して思わず書き込みさせてもらいました。 寛子さんが、日本代表になってからずっと応援させてもらっていましたが、トレーニング風景を見て、「あー、大変だったんだな」とつくづく思わされました。 駄目な部分をズバリと指摘されたり・・・でも、それを素直に受け止めて、気持ちをトレーニングしていく。世界大会の舞台に立つ寛子さんは、本当に素敵でした。 苦しみを乗り越えた人は、本当に美しいです。 普通の学生だった寛子さんが、世界のトップ15に入ったことは、全ての日本女性に希望をもたせてくれたと思います。
これからも、こんな番組があると嬉しいなーと思います。 有難うございました。

自信を持つことはすばらしい事ですよね。
自信を持っている人は輝いていると思います。
自信と、優しさをの持つ女性になること!
それが私の今の目標です。
番組を見て、とっても勉強になりました!!!

ベネズエラのdirectorの方は「整形も必要だっ!」っておっしゃっていましたょね。
なんか文化の違いって言うか考え方の違いを感じました。
プエルトリコの方はとても優しそうです。。

イブニングドレスなんて最初はできないと思います
だって陸上選手であったし1年前まで普通の女の子ですから
でもイネスと頑張ってすごい偉いと思いました☆
トレーニングしてやっぱり変わったと思いますっ!
あんなに頑張ってたなんて知りませんでしたー
お疲れ様です.。o○

これからも、エレガントさを大切に、かつhirokoさんのボーイッシュさも大切に生活してください❤

NHKスペシャル見ました!!
世界大会最後の水着でのウォーキング、そして観客の喝采へと続くシーンは、寛子さんのパワーや臨場感が伝わってきて、涙がでそうになるほど感動しました。

寛子さんとても綺麗に映ってましたよ。

個性的な美しさは、自ら磨いて輝くのですね。

これからも応援していきたいと思いますっ。

寛子さんのボーイッシュ・スポーティーな雰囲気を消すことなく、例えば世界中が憧れる日本のシューズメーカー「アシックス」のモデルになるとか、ユニクロのポスターに載るとか、多方面に活かせたらすばらしいのではないですか?

トレーニングしていた時、そして、世界大会でベトナムで過ごしていた時の寛子さんが、一番がんばっていて強く美しく見えました。大会以来久々にblogを拝見して、最近はお呼ばれパーティー・イベントの写真ばかり並び、地に足が着いていないようなかんじで少し残念だね、と友達と話してblogを拝見しています。
失礼ながらこの人は何が目標なんだろうって思って。。。

写真を拝見していて『自信』からくる外見の美貌は、多くの人が認めることと思います。
でも、ドレスアップしてカメラ目線でポージングしていない時の、自然体の寛子さんの写真を見たいです。
そこには、ふとした時のしぐさや無意識の時にこそ見え隠れするエレガンスや力強さ、芯の通った意思が表れていると思うから。

くららさんが良く使う言葉「そのひとのカラー」を大切にして、マイペースで!!芯を通してくださいね。応援しています。

★何か迷った時、坂東眞理子さん著「女性の品格」という本がとても参考になると思います。(¥720-)イネスさんの「世界一の美女を創る方法」より大人向けの本だと思います。参考まで★

とってもいいお話を聞かせていただいて、ありがとうございます。
私、残念ながら未だにテレビでは寛子さんを見たことがないのですが、写真で見受ける限り、ミスコンの寛子さんより、今の寛子さんはもっと美しく、強く成長なされた様に思います。
イネスのお陰、そして間違いなく、イネスの出した船に上手に飛び乗り、その後の操縦を任せられた寛子さん自身も精一杯頑張ったからなのだと私は思います。
決してうぬぼれではなく、努力で手に入れた「自信」、こちらにも伝わっていますよ。

昨日は、ほんの50分の番組でしたが、ものすごく勉強になりました。私は自分に自信がなくて何をするにも恐れていたのですが、昨日のイネスさんの言葉や寛子さんの行動をみて勇気がでました。

来年からアメリカへ留学するのですが、自分、そして日本人として自信をもって頑張っていこうと思います。
寛子さんのような女性になりたいです!

寛子ちゃんの表情や、立ち振る舞いがどんどん素敵な女性に変わっていくのに、とても驚きました!
一人一人個性があり、それを受け入れ、自信をもつことがいかに大切さを改めて、実感しました。ひとことにエレガントといってもそのひとそのひとで、出し方は変わってくるんですね!
世界大会で、自信に満ちあふれた寛子ちゃんを見ていて
とても感動しました。
私も自分の良さを一つでも多く見つけて、自信を持って
素敵な女性になれるよう頑張ります!
これからも寛子ちゃんが、新しい道で更に輝けますように☆

世界一の美しさ=自信‥と仰ったことがとても印象に残りました。
内面から出る美しさがあるからこそ、あの舞台で
輝く笑顔が出ていましたね。
そして、涙。以前、世界大会の様子が載っていた雑誌でも大粒の涙を流されていた寛子さんを見て
この悔し涙はきっと寛子さんをもっともっと強くさせてくれると思いました。

トップ15に選ばれた寛子さんは芯の強さや努力を惜しまない日本女性の象徴だと思います。

私も見習います。

すごく刺激を受けました。
日本人て自分の持っている個性を出さないんですよね。
同じ色に染まりたがるというか。。。
自分の魅力を見つけ出して最大限にアピールする事が大切なんですね。
すごく勉強になりました。
あと私は整形に対してちょっと偏見?的なものがあったんです。
なぜ自分を傷つけてまで美しくなろうとするのか。
昨日、NHKの放送を見て一気に考え方がガラリと変わりました。

どこかの国のディレクターさんが言っていましたが整形は彫刻なんですね。
すんごく納得できました。

私も自分に自信を持てるように常に自分を磨き続けたいです。
身長は161しかないのですが開き直ってます☆
美馬さんのような人になれたらいいなと思います☆
私の目標であり憧れです。
日本を代表するにふさわしいと思いました。
これからも影ながら応援しています☆

寛子さんは本当はここに載るはずだった。
www.missuniverse.com/missuniverse/gallery.html
悔しかったことでしょう。
でも、ダイアナさんは15歳からモデルの仕事で(働いて)世界各国をまわっていたとのことで、たったそれだけの違いです。

寛子さんは別の分野で№1になれば良いではないですか!5年後、10年後に幸せでいるほうが大切ではないでしょうか。

はじめまして。
私もNHKスペシャル見ました。
寛子サンが成長していく姿、胸が熱くなりました。
キレイになりたいって、外見ばかり磨くコトに熱心になる人は多いです。私も美しさは内面から溢れてくるモノだと思います。
去年、その前の年のミスジャパンの成績もプレッシャーになったりしたんじゃないでしょうか。
その中でトップ15に選ばれたなんて、ホント誇りに思います。
普通に生活する女性にとってもNHKスペシャルで色々学ぶコトがあったと思います。

寛子サンの笑顔を見て、素敵な経験をしたんだな、と感じました。
私も寛子サンを見習いながらもっと成長できるよう心がけていきたいと思います。
これからも夢に向かって頑張る姿を私たちに見せて下さいね。応援してます。

初めてコメントさせて頂きます☆

NHKスペシャル見ました♪
寛子さんのパフォーマンス、本当に素晴らしかったです!!
そしてあんなに大変そうな状況なのに凄く頑張ってるのをみて凄いなぁって思いました

ベネズエラやプエルトリコのようにあの華やかな世界でも色々な人々の思いが交差していたのを始めて知りました

これからも寛子さんのエレガントさで輝いて下さい☆
応援してます!!

ひろこさん、こんばんは。

昨日のNHKスペシャル、ばっちり見ました!!
ステージの上でのひろこさんは、本当に輝いてました。もぅ鳥肌が立つくらい!
色々なトレーニングを積み重ねて、たくさんの努力と共にひろこさんらしい『自信』をつけて世界大会にのぞまれたのですね。

私もひろこさん同様、小学校からヤンチャで、中学からはスポーツしかしていません(笑)
大学生になった今でも、スポーツは私の日常の中で無くてはならないものです。

スポーツの世界においても、Miss Universeの大会においても、やっぱり『自信』がなくては自己最高のパフォーマンスは出来ないんだなーっと、改めて感じさせられました!

自信に満ち溢れた人って、素敵ですよね!
敵わないなぁ~ってついつい思ってしまいます。

私ももっともっと自分自身を磨いて、自信をいっぱいつけて、世界大会で輝いていたひろこさんの様に、私も私らしく輝けるように精進したいと思います(^^)!

blog更新楽しみにしています☆

寛子さんが、世界大会の後のインタビューで、「自信」という言葉を言っていたのを聞いて、
以前、アクターズスタディオのインタービューで
ナタリー・ポートマンが好きな言葉は、「自信」だというのを言っていたのを思い出しました。
(彼女はいつも輝いていて、芯のあるステキな女性だと思っていまして・・・)

「自信」とは、自分を強く輝かせるものなのだと、放送を見て感じました。

フランスのレストランでのシーン、すごく印象に残りました。
「エレガンスにみせる」のではなく、「心の余裕」が大切なのだと言っていたイネスさんの言葉、すごく印象に残りました。

その余裕を生み出すのに必要なのは「自信」なのだと、その自信を持つために自分を見つめ、自分を好きになっていくことなのだと放送を見て感じました。


イネスさんの教えの元、寛子さんの大会への挑む姿-その中で葛藤しながら1人の女性として磨かれていく姿-そして大会後の「自信」という言葉、1人の女性としてとても勉強になりました。


これから「自信」の大切さと「自信」とは何かを日本の女性に伝えていって下さい。

よろしくお願いします。

寛子さんの言うとおり「自信」は内面だけでなく、外見をも美しくするんですね!
自信をまだ身に付けていない頃の寛子さんと世界大会での寛子さんは別人のように変わっていましたよね!!
とても綺麗でしたよ(^v^)
番組を見ている私たちもとても勉強になりました!

ナショナルディレクターは国というよりも、女性と男性で美しさの認識が違うような気がしました。
男性ディレクターは見た目重視。
でも女性ディレクターは見た目だけではない内面からの美しさというものを大切にしていましたね。

プエルトリコのディレクターが言っていた
「たとえ世界一になれなくてもこの内面の美しさは一生残るものだ」
と言っていたのがとても印象に残りました。
本当にそうだと思います。

はじめまして。
TV拝見しました。
私は今まで自分の容姿や、今までの経験など、自信がありませんでした。
でも、イネスさんの言葉や寛子さんの頑張る姿を観て私も頑張って自信を持つ人生を歩みたいと思えるようになりました。

本当にありがとうございました!!

寛子さんは本当はここに載るはずだった・・・missuniverse.com/missuniverse/gallery.html悔しかったことでしょう。
でも、ダイアナさんは15歳からモデルの仕事で(働いて)世界各国をまわっていたとのことで、その間に身に付けたこと、たったそれだけのことが寛子さんとの違いだったのでは?と思いました。
働いた事のある人とそうでない人の間では、時間(経験)の積み重ね方が違うと思うのです。エレガンスは、その人の経験してきたこと・見てきたこと・聞いてきたこと、それに対して感じたこと・行動したことが積み重ねられた未来に醸し出されるもので「短期間で学習すること」とは違うのではないでしょうか。
(美輪明宏さんもおっしゃっていました)
無理して振舞うことないですよ。疲れてしまうので。
ボーイッシュでスポーティーで、それが「寛子さんのカラー」で良いのではないでしょうか。5年後、10年後のビジョンがはっきりしているほうが、大切だし幸せだと思います。
そういえば、マリナーズのイチロー選手が、8年連続200本安打達成のNEWS、ご覧になりましたか?
「続ける」って素晴らしいですね。彼こそエレガントだと思いました。
寛子さんが“スポーツレポーター”になったら、イチローさんとかを取材するのでしょうかね。楽しみです。

見ましたよ~

世界大会でのメイク、髪型がちょっと寛子さんの本来の美しさを消してたと思います

特にメイクはシャドウがきつかったです

先日のマリアのショーでモデルをした際の寛子さんのメイク、ヘアはとても良かったです

世界大会でのウォーキングは最っ高の物を出していました!!

寛子さんは世界でもトップレベルの美しさを持っているんですから、自信持ってくださいね

私は、ミスジャパンになった時の寛子さんを見て、自信に満ち溢れているなと思いました。
そんな寛子さんだからあんな世界の大舞台に立てるのだと思っていました。
でもその大舞台にたつために、
そして自分に自信をもつために
あんなにも苦労されているとは思いませんでした。

本当はボーイッシュで男っぽい寛子さんがエレガントに振舞わなければならない。
そこで出た答えは、心に余裕を持つこと。
相手が話しやすいような、その場に居やすいような空間をつくること。
私もすごい考えさせられました。

でも世界大会の寛子さんをみたら、寛子さん独自のエレガントさが出ていました。
他のミスにはない寛子さんだけのエレガントさ。
本当に素敵でしたよ!

美って確かに容姿もあるかもしれないけど、その容姿を美しく見せるには、内面の美も必要なんですね。
それを教えてくれたイネスは本当に世界一のコーチです!!!


私は、寛子さんを見てから本当に色んなことを学んだんです。
私もこれから自分に自信を持って、胸をはって生きていきたいです!!

本当に世界大会お疲れ様でした。

NHKスペシャル拝見しました。
とても興味があり、録画したので、何度も見ています。
自信を持ってこれからの活動に取り組んでください。水着を着た寛子さんの堂々としたウォーキングとても素敵でした。

NHKの番組見ました。とても素敵でした。水着審査でのウォーキング堂々としていて素敵でした。これからの活躍に自信をもって取り組んでくださいね。応援しています。とってもきれいでした。

初めてこちらに書き込みさせていただきます。
NHKのスペシャル見ました。
年の近い女性として、大変勉強になる内容でした!

自信を持ってステージに立った寛子さんと、
自信を身につける前の寛子さん。
全然美しさが違っていましたね。
外見は大会時も大会前も一緒なはずなのに、
こんなに見違えるほど人は変わるんだと思いました。

世の中には、いろんなことを言う人たちがたくさんいます。
しかし、寛子さんには「私は私。」と、凛とした強さを感じるので、
絶対これに負けることなく、他人に流されないと信じています。

そして、夢はスポーツリポーターということで、
再びメディアでお目にかかることを楽しみにしています☆

勇気と自信を与えてくださって、ありがとう。
これからも頑張ってください!
私もしっかり自分を持って、頑張ります♪

非常に自信を持って

美馬さんをNHKで拝見して改めてブログを見たという知人からの言葉です。
※その方は、布織り・染色の仕事に携わっている職人さんです。

サイト内に、「ナショナルコスチューム」の衣装合わせをしている美馬さんとリグロンさんの動画がありますよね?

その職人さんが驚いたのは、あの美しい織物の生地を、美馬さんが足で2回蹴飛ばすシーンだそうです。
「いくらフランス人(リグロンさん)の指示だからって、あの扱い方は無いだろう!!」と激怒していました。

無意識の時の何気ないしぐさ・・・その人の本質が現れるとき。

私は【物を大切に扱う人・人を思いやる人、それが世界共通のエレガンスのひとつ】と誰かから教わった記憶があります。

「私は日本の心を持った美しい女性です」
トレーニングが始まる前の自己紹介で美馬さんがおっしゃった言葉だそうですね。
まだまだ謙虚に学ばなければなりません。
私もがんばります!美馬さんも目標に向かってがんばってください。

9/25の再放送をねらっていたら
放送予定が変更になってしまってショック〜!
あ〜〜見たかったよぉ〜〜(泣)
NHKさんまた必ず再放送してくださぁーい。

くららさんのブログから、下記のようなコメントを見つけて、感動しました。

(くららさん、トレーニング中の2006年1月から、blogを残しているようですね。寛子さんも、2008年1月頃からブログがあったら良かったのに~!と思いました!)

◆くららさんが世界大会で2位になった後のコメントです。2006年7月のブログより。。。◆

「感謝の気持ちをこめて」
たくさんのコメントを頂き、本当にありがとうございます。
木曜日に帰国してから、メディア取材などをこなす怒濤の毎日を過ごしています。
どれもこれも新しい経験で、とても充実しています。

ところでコメントの中に、ご質問がありました。
発表が終わってから、ステージ上でおこったこと。
最後に、ほかの女の子達も寄り合うシーンがありました。
そこで、たくさんの子が、私の周りに集まって来てくれて 悔しい思いを伝えてくれたり、
おめでとうって言ってくれたり 本当に心が温まる、そんなシーンだったんです。

そんなみんなのあたたかい言葉達に 私の顔は涙でぐちゃぐちゃでした
これじゃ受賞者の撮影なんてムリだと思って メークを直しに舞台袖に走ったんです。
そしたら、舞台の上ではプエルトリコの子が 倒れて運ばれたっていうし
メークさんも見つからないし バックステージはなんだか混乱しているし
そんなこんなで 私はそのまま、dressing roomに戻ったんです。

一部メディアで わたしが”walk outした”っていうふうに言われているのも知っています。
確かに、あの状況ではそうとられても仕方なかったですよね。

でも わたしは、自分らしいパフォーマンスができて とても満足していたし、
ショーが終わって、充実感でいっぱいでした。

よく、「悔しくないですか?」と聞かれることもありますが 悔しいという思いは全くありません。
審査の結果は審査の結果。 大切なのは 私が私の為したことに、happyかどうかということ。
その”happy”は、結果ではかれるものではないですから。

「勇気づけられた」「日本人としてうれしく思う」そんなコメントを数多くいただいています。
それは、私にとって 夢のようにうれしいことです。

世界大会で、結果を残すーーー
一見無茶だと思われるような挑戦だったかと思います。

以前、出発前のブログにも書きましたが、日本の女の子の代表として
世界大会という場で、何かを動かすこと それが一番成し遂げたかったこと。
だから今は 成し遂げたという充実感で、いっぱいです。

これから考えていかなくてはならないことがたくさんあります。
自分がやりたいこと、自分の好きなこと、自分の情熱を見失わずに、
次の大切な一歩を踏み出したいと思っています。

応援してくださったたくさんの方々 本当にありがとうございました!
一つ一つに返信できないのがとても心苦しいですが
たくさんのメッセージ、いつもうれしく読ませていただいています。

感謝の思いを込めて。くらら

ミスユニバースジャパンは通過点に過ぎないのですね。世界大会でTOP5に入ってこそ、結果を残せたことになる。くららさんは、それを楽しんで成し遂げた。素晴らしいです。

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